初級エアロ(火・土曜日)は、インストラクター諸事情により
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7月30日(火) ➡ 8月2日(金)
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NORQAINは、Adventure Sport コレクションから、「Adventure Sport Chrono 44mm Limited Edition」と「Adventure Sport Chrono Day/Date 41mm Limited Edition」の2つの限定モデルを2024年最初の新作モデルとして発表
Adventure Sport コレクションのコンセプトは、トレイル、山頂、海、湖などの大自然に挑むスリルを体現することです。文字版に施されたユニークなNORQAINパターンは、スイスの山々からインスピレーションを得ています。
Adventure Sport Chrono 44mm Limited Edition
Adventure Sport Chrono 44mm Limited Editionは鮮やかなセルリアンブルー文字盤に、ブラックDLCコーティングを施したステンレススチール製ケースを採用。ブラックとターコイズのコントラストが際立つ大胆なルックスに仕上げました。4、5時位置にデイ/デイト表示、3時、6時、9時位置に3つのブラックサブダイヤルを備え、ケースバックには“LIMITED EDITION ONE OF 300”と記された、ジャガールクルト コピー世界限定300本モデル。
【概要】
Reference:NB1200B21LC/Q126/10BR.20B
ブラックラバーストラップ仕様
価格:715,000円(税込)
Reference:NB1200B21LC/Q126/102BC
DLC加工のブレスレット仕様
価格:799,700円(税込)
Adventure Sport Chrono Day/Date 41mm Limited Edition
Adventure Sport Chrono Day/Date 41mm Limited Editionは、グリーンの文字盤にスイスの山々をモチーフにした「NORQAINパターン」が施されます。3時位置にデイ/デイト表示、6時、9時、12時位置に3つのブラックサブダイヤルを備え、サブダイヤルにはレッドゴールドのリングが施され、エレガントな要素を加えています。ケースはステンレススチール製で、18Kレッドゴールドのローレット加工が施されたベゼルには、レッドゴールドのマーカーで飾られたブラックアルミニウムリングが装着されています。世界限定100本モデル。
Adventure Sport Chrono Day/Date 41mm Limited Edition
【概要】
Reference:N1500GA1ILC/E153/15BR.18S
ブラックラバーストラップ仕様
価格:847,000円(税込)
Reference:N1500GA1ILC/E153/150SC
ブレスレット仕様
価格:902,000円(税込)
【お問い合わせ】
NORQAIN JAPAN
Tel: 03-6864-3876
【NORQAIN】
2018年に設立されたNORQAINは、スイス時計業界の中心地であるニドー(ビール/ビエンヌ)にある家族経営による完全に独立したスイス機械式時計ブランドです。取締役会には時計業界のエキスパートとエリートアスリートで構成され、2022年からはジャン-クロード・ビバーが取締役会顧問を務めている。スイス時計の新しい頂点に挑み続けるNORQAINは、インディペンデンス、アドベンチャー、フリーダムの3つのコレクションを制作。すべてのモデルはスイス製の機械式ムーブメントを搭載しています。2020年には、世界最高峰ムーブメント製造ファクトリーのケニッシ社と長期的なパートナーシップを結び、2つのマニュファクチュール・キャリバーを発表しました。NORQAINは2022年にNYRRオフィシャルパートナーに就任、このパートナーシップを通してTCSニューヨーク・シティ・マラソンなどの主要レースのオフィシャルタイムキーパーを務めています。さらにNORQAINはBMWベルリン・マラソンのオフィシャルタイムキーパーも2023年から務めており、これは主要メジャーマラソン大会とのパートナーシップ第2弾です。全米ホッケーリーグ選手協会(NHLPA)の誇り高いパートナーとして、スペングラーカップ・ダボスのオフィシャルタイムキーパーも務めています。またNORQAINは、2022年8月スイス・クライメイト社のCO2-NEUTRAL認証を取得。持続可能なサプライチェーンと地球環境への負荷低減を重視した時計を製造するために革新的なソリューションの開発に取り組んでいます。現在NORQAINは、ヨーロッパ、日本、米国などの主要な国々で販売されており、スイスのブヘラーやキルショッフェル、ドイツのヴェンペ、米国のウエスタイム、トルノー、ゴブバーグとリーズ、カナダのローロ、ドバイのアーメッドセディキ&サンズ、日本では機械式時計のプロフェッショナルである40店舗以上の正規販売店で取り扱われています。また2021年12月にはNORQAIN初のフラッグシップブティックをスイス・ツェルマットにオープン。そのわずか半年後にシンガポールのオーチャードロードに2店舗目のブティックをオープン。さらに2023年11月には初となるポップアップショップをニューヨークにオープン。また、11月にスイスのチューリッヒに3店舗目のブティックをオープンしました。
7月6日(土)スタジオレッスンZUMBA+アクティブサーキット
MOMOKOインストラクターの諸事情により変更となります。
7月12日(金)
ZUMBA・・14:30~15:15
アクティブサーキット・・15:30~16:15
お間違いのない様にお願い致します
レッセンスがタイプ7で初のGMT機能と新ケースデザインを披露
最もレッセンスらしくないモデルが、最も実用的な1本かもしれない。
15年間にわたる時計製造の歴史のなかで、レッセンスは常に時計業界の一般的なトレンドとは一線を画してきた。それもそのはず、創業者ベノワ・ミンティエンス(Benoît Mintiens)氏は、同ブランドの時計に体系的かつ(少なくとも時計マニアにとっては)ひと目でわかるデザイン言語を与えてきたからである。では、そんなブランドが初めて一体化したブレスレットを備えたツール ウォッチを発表したらどうなるのか? それが、新作タイプ7である。
グレード5チタン製のタイプ7は、レッセンス流のロレックス スーパーコピートノー型ケースを採用しており、際立ってフラットな側面とポリッシュ仕上げの面取りが特徴である。ケース径は41mm、厚さは14mmで、一体化したブレスレットと直接接続されている。このブレスレットにはスクリュー固定式のリンクが用いられ、クラスプには5段階のマイクロアジャスト機構が備わっておりこれはクラスプ外側のスライダーで調整可能である。
Type 7 Soldier Shot
レッセンスはタイプ7に、同ブランドのいくつかのモデルにおいて最も優れ、そして視覚的に印象的な特徴のひとつであるオイル充填式の凸型ダイヤルを取り入れている。オイルで満たされたダイヤルは通常クォーツモデルにしか見られず、機械式時計ではほとんど例がない。なぜなら、風防の下にある空間すべてがオイルで満たされているからである。さらに複雑なのは、このレッセンスのダイヤルには一般的な針が一切存在せず、時間とともに回転するインダイヤルによって表示が行われる点である。もしオイル充填式のダイヤルを実際に見たことがないなら、ぜひ一度見て欲しい。これは光学上、驚異的なもので、屈折がまったくなく、インデックスがまるで風防の一部であるかのような錯覚を与える。その美しさは現実世界に存在するOLEDディスプレイのようなものである。
しかし、レッセンスのシステムは実に巧妙である。ケース下部にはETA 2824ベースのキャリバーが搭載されており、ケースバック兼リューズとして機能するハイブリッド構造に接続されている。この空気で満たされた下部構造と、複雑なダイヤル機構(レッセンス・オービタル・コンベックス・システム、通称ROCS 7)が収められたオイルで満たされた上部構造とは、薄いチタン製の膜によって隔てられている。そして、この上下2層の構造は磁気伝達システムによって連結されており、これらの磁石がベースムーブメントの分針軸に対応してダイヤルの回転を駆動する仕組みとなっている。
GMT Closeup
Side Shot
Type 7 Night Blue Wrist Shot in front of blinds
レッセンスの現行モデルになじみのある人であれば、従来とは異なるオイル油温インジケーターの配置に気づくかもしれない。このインジケーターは、オイルの体積が温度変化によって変わる際に連動する内部ベローズ(弁体の気密を保つための金属製の蛇腹部分)システムに対応しており、これまでは独立したインダイヤルとして表示されていた。しかし今回は、時刻表示のインダイヤルの下部に控えめな小窓として組み込まれており、温度変化に応じて色が変化する仕組みとなっている。この独立したインジケーターの代わりに搭載されたのが、新たなGMTインダイヤルである。24時間表示の目盛りが備わっており、別のタイムゾーンを把握することができるのだ。裏蓋を反時計回りに回すことでGMT針の設定が行え、この際、ダイヤルが回転しながらGMT針が1時間ごとにジャンプして進む。目的のGMT時刻が設定された後は、裏蓋を時計回りに回すことでメインの時刻を調整することが可能である。
ダイバーズウォッチのタイプ5から採用されたのが、レッセンス・コンプレッション・ロック・システムである。これはふたつのポジションを持つケースバック機構で、ガスケットを圧縮/ロックする仕組みとなっている。オープン状態の“セット”モードでは、ケースバックを回して時刻合わせや巻き上げが可能。クローズ状態の“ロック”ポジションではガスケットが密閉され、タイプ7は50mの防水性能となる。
Caseback Shot
タイプ5に搭載されている回転ベゼルは新作に引き継がれていない。というのも、タイプ7のベゼルは固定式だからである。今回のリリースでは、ナイトブルーのカラーバリエーションと、ブランドの15周年を記念した限定モデルXV アクアマリンのより明るいカラーバリエーションが展開される。ナイトブルーのベゼルにはセラミックが使用されている一方で、XV アクアマリンにはアルミニウム製のベゼルが採用されているのが興味深い。おそらく、この色調をセラミックで再現するのが困難だったためだと考えられる。
レッセンス タイプ7の希望小売価格はそれぞれ673万2000 円(税込)で、2025年4月に発売予定だ。
我々の考え
新作タイプ7の最初のレンダリングを見たとき、思わず安堵のため息が漏れたのを覚えている。レッセンスが“ジェンタ風”デザインを採用するなんて心配する必要はなかった...そう思うべきだったのだろうが、同じようなことを実際にやってしまったブランドがあまりにも多いため確信を持てなかったのも事実だ。確かにこれは、レッセンス史上もっともブルータリズム的なケース形状かもしれない。それでもレッセンスらしさはしっかりと感じられる。
Type 7 Real Pic
このユニークな時計を無理にカテゴライズするなら、フィールドウォッチというジャンルに当てはめてみたい。というのもレッセンス自身がこのモデルを、冒険者のためのツールウォッチと強調しているからだ。正直なところタイプ5にただブレスレットを取り付けただけの時計で終わらせなかったのは、本当にうれしい。これだけスポーティでタフなデザインを見ると、フルブレスレットと50m防水という安心感を備えた日常使いの1本になり得るのでは、とすら思えてくる。この新要素だけでも十分満足だったがGMT搭載といううれしいサプライズもあった。とはいえ設定のたびに時計を外して裏蓋を操作しなければならないとなると、実用性の面では疑問が残るのも事実だ。本作をジュネーブで実際に見られるのが楽しみでならない。時間が取れれば、じっくり触れてみたいと思っている。
基本情報
ブランド: レッセンス(Ressence)
モデル名: タイプ7(Type 7)
直径: 41mm
厚さ: 14mm
ケース素材: チタン
文字盤: ナイトブルー、XV アクアマリン
インデックス: プリント
夜光: あり、ダイヤルマークおよびインデックスにスーパールミノバ
防水性能: 50m
ストラップ/ブレスレット: チタンブレスレット
ムーブメント情報
キャリバー: ROCS 7
機能: 時・分表示、GMT、オイル温度インジケーター、ランニングインジケーター
パワーリザーブ: 約36時間
巻き上げ方式: 自動巻き
振動数: 2万8800振動/時
石数: 37
価格 & 発売時期
価格: 両モデルともに673万2000 円(税込)
発売時期: 2025年4月発売
限定: あり、XV アクアマリン カラーは世界限定80本
ドイツ最大のクロックメーカー「HERMLE(ヘルムレ)」からパーペチュアルカレンダー搭載の新型置時計が発売
2023年に創業101周年を迎えるにあたり、ヘルムレとして新たな商品開発に取り組み、その結果として誕生した同社初のパーペチュアルカレンダーモデルとなる新製品「パーペチュアル カレンダークロック」が、2024年2月より販売されます。
HERMLE(ヘルムレ)は1922年にフランツ・ヘルムレによって創業。南ドイツのブラック・フォレストと呼ばれるエリアのReichen bach(ライヘンバッハ)で誕生しました。
創業当初、まずはクロックムーブメントのパーツ製造からスタートし、その後本格的にムーブメント製造にシフト。チャイム付きムーブメントの製造やホールクロック、デスククロック、ウォールクロックなど徐々にその範囲を拡大していきました。
1980年代以降はクォーツムーブメントモデルから本格機械式ムーブメントモデルまで幅広いラインナップを擁する巨大クロックメーカーへと成長しました。全盛期は世界70ヵ国以上に出荷するなどその成長は著しいものがありました。2024年現在は、同社4代目であるドミニク・ヘルムレが経営の舵取りを担っています。
現在はクロック製造のみにとどまらず、航空業界、自動車業界をはじめほぼあらゆる業界にパーツを提供するサプライヤーとしての一面も持ち、今後のさらなる成長も期待されています。
2023年に創業101周年を迎えるにあたりヘルムレとして新たな商品開発に取り組みました。それが同社初のパーペチュアルカレンダーモデルです。
ロジェデュブイ スーパーコピーグレゴリオ暦においてひと月の表示は31日、30日、28日で、4年に一度のうるう年においては2月は29日で表示しなければなりません。これを表示するメカニズムを組み込んだものがパーペチュアルカレンダーです。パーペチュアルカレンダーの設計および開発は同社の技師Carolin Hermleが中心となって行われました。このモデルはイギリスの時計技師Thomas Mudgeによって発明された史上初めてのパーペチュアルカレンダーにインスパイアされたもので、彼女はこの機構を約1年という短期間で開発しました。
またこのパーペチュアルカレンダーモデルはデザインに関しても徹底的にこだわりぬいています。特にダイヤル部分の月、曜日、日付、スモールセコンドのレイアウトやサイズ感、シンプルかつ印象深い、そして設置場所を選ばないデザインはまさにドイツ製品ならではのものです。また全方向をスケルトン仕様にしているためムーブメントの美しい輪列や動きを眺めることも可能です。
カレンダー機能に加えて、ベルをハンマーで打つことによりウエストミンスターチャイムを奏でることも魅力の一つです。15分で1小節、30分で2小節、45分で3小節チャイムを打ちます。60分では4小節チャイムを打ったあと時間の数だけ時報を打ちます。いわゆる音で時を告げるリピーターとしての機能も搭載されています。
今回ブラックダイヤルブラックケース、ホワイトダイヤルブラックケース、ホワイトダイヤルウオルナットケースの3モデルを発表しました。各モデル世界限定101台となります。
【概要]
パーペチュアル カレンダークロック
23059-740352
(ホワイトダイヤルブラックケース)
23058-740352
(ブラックダイヤルブラックケース)
23059-030352
(ホワイトダイヤルウォルナットケース)
サイズ:29.5×25×25cm
機 能:HERMLE社製手巻き式ムーブメント(1バレル18,000/h)
・パワーリザーブ8日間
・パーペチュアルカレンダー(月/曜日/日付/うるう年インジゲーター)
・ウエストミンスターチャイム/時報/夜間鳴り止め機能
・木枠(ブラックピアノフィニッシュ/ウォルナットフィニッシュ)
ドイツ製
価格:3,080,000円(税込)/2,800,000円(本体価格)
子供も大人も赤ちゃんも対象です(^V^。
今から夏に向けて、沢山泳いで沢山鍛えてを始めよう(^^♪
レッスンの内容が、見学出来ます。時間帯を確認してお越しください。
登録すると・・1回700円で、プールを解放時間帯に利用出来ます!サウナも!! トレーニングルームも!!!*^、^*(レッスンの参加は、できません。)
是非、見学に来てください♪